広告チームを、採用せずにつくる。
AI×広告運用自動化の時代。
Google・Metaほか主要10媒体を、制作 → 入稿 → 分析 → 改善まで、すべてAIで回す。
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LPがない→ツール内で作って、そのまま公開 -
バナーが枯れる→LPから起こして訴求別に量産 -
次の手が分からない→改善案が提案として届く -
中身が見えない→試したことが履歴に残る
ご相談は無料です。しつこい営業はいたしません。
ダッシュボード
配信中 2件
公開まで対応
Meta・Yahoo!ほか順次
チェックを内蔵
必ず人の承認
広告を出したいのに、
ここで止まっていませんか。
数字は毎日並ぶのに、
手が止まったままになる。
受け皿になるLPがない
広告を出そうにも、着地先のランディングページがない。制作会社に頼めば数十万円と数週間。作り直すたびに、同じ費用と時間がかかります。
バナーと広告文が、すぐ枯れる
同じ訴求を出し続ければ反応は落ちていきます。かといって、当たりを探すだけの量を社内で作り続けるのは現実的ではありません。
数字を見ても、次の手がわからない
管理画面を開けば数字は並びます。ただ、どれが良くてどれが悪いのか、明日から何を変えればいいのかは、そこには書いてありません。
任せきりだと、中身が見えない
運用を外部に任せると、何をどう判断して動かしているのかが見えないまま、毎月の手数料だけが出ていきます。
AutoAdは、この4つをひとつの流れとしてまとめて引き受けます。
事業情報を入れると、
広告が回りはじめる。
広告運用に必要な工程を、AutoAdがひとつの流れとしてつなぎます。工程ごとに別々のツールを使い分けたり、あいだの受け渡しを手作業でやったりする必要はありません。
事業情報の入力
商材と顧客像を10項目で整理
LP生成
型に沿って本番品質のLPを組み上げ、公開まで
ここから始められるクリエイティブ生成
LPをもとにバナーと広告文を量産
媒体設定
キャンペーン設計とキーワードの選定
入稿
承認したものだけが配信へ進む
日次分析
実績を取得してレポートを自動作成
改善
仮説を立て直し、次の一手を提案
AutoAdが、
ほかと違うところ。
広告のツールはすでにたくさんあります。そのなかでAutoAdを選ぶ理由になるのは、次の3点だと考えています。
LPがなくても、ゼロから始められる。
多くの広告ツールは「すでにLPがある」ことを前提にしています。AutoAdは受け皿となるLPそのものを作るところから始められるので、これから広告を出す会社でも、初日から動き出せます。作ったLPは、そのまま公開して広告の着地先にできます。
一発を狙わず、80点を量産して当たりを探す。
正直に言うと、AIが一発で当たる広告を作ることはできません。AutoAdが目指しているのは、まず80点の叩き台をいくつも用意し、実際に配信して反応を見て、勝ち筋を早く見つけることです。成果を決めるのは、ひらめきよりも試行回数だと考えています。
使うほど、その会社専用に賢くなる。
配信して分かったことは案件ごとに蓄積され、次のLPやクリエイティブの生成に反映されます。何が効いて何が外れたのかを覚えているぶん、続けるほど提案の精度が上がっていきます。汎用のAIに毎回ゼロから聞き直すのとは、ここが決定的に違います。
実際の画面で、できることを。
AutoAdの主要な機能を、実際の操作画面とあわせてご紹介します。
商材の言語化を、いっしょに。
LPやバナーの品質は、AIの性能よりも入力の質で決まります。AutoAdは10項目の設問で、商材・顧客・強み・実績を構造化して受け取ります。埋まっていない項目があると先に進めない設計にしているのは、推測で書かれたLPほど成果につながらないからです。
- 10項目の必須ヒアリングで、足りない情報をその場で検出
- 自社サイトのURLから下書きを読み込み、入力の手間を減らせます
- 言葉づかいや、漢字とひらがなの比率まで指定できます
型に沿って、
そのまま公開できるLPを。
業種と目的に合った型を選ぶと、ヒアリングの内容がブロック単位で組み上がり、公開できる状態のLPになります。気になるブロックだけを選んで書き直せるので、一か所直すために全体を作り直す必要はありません。
- ブロック単位の部分修正。直したいところだけを指示できます
- 薬機法・景表法のチェックを通過してから公開されます
- 独自ドメインでのワンクリック公開と、計測タグの自動埋め込み
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LPからずれない、
バナーを。
公開したLPを入力として、静止画バナーと検索広告の見出し・説明文を生成します。LPの訴求から起こしているので、広告をクリックした先で「話が違う」ということが起きません。
- 訴求の切り口を変えながら、バナーと広告文を量産
- 商品・店舗・スタッフなど実物の写真は、お預かりした画像を使います(AIでは作りません)
- 生成したものはすべて、法規チェックを通過します
数字ではなく、次の一手が届く。
広告アカウントから実績を取得し、期間ごとのレポートを作成します。並ぶのは数字だけではありません。どんな仮説を検証していたのか、結果はどうだったのか、次に何を試すのかまでを、ひと続きで記録していきます。
- 仮説を立てる → 検証する → 結論づける、のサイクルが残ります
- 提案は、承認ボタンを押すまで実行されません
- 目標から必要な広告費と件数を逆算するシミュレーターを標準搭載
今月の改善提案 仮説 H-014
「時間削減」訴求のバナーが、他の訴求よりクリック率で1.6倍の差をつけています。予算配分を寄せたうえで、同じ切り口の派生を3枚追加することを提案します。検証期間は14日間です。
AutoAdで生成した、LPの例。
業種も、狙う相手も違う商材を、同じ仕組みから起こしています。型を選び、事業情報を入れるところから始められます。
実際に、AutoAdで生成したバナー。
当社自身の広告として生成したものです。同じ事業情報から訴求の切り口を変え、複数のパターンを起こしています。お客様の案件でも、この粒度で量産できます。
※ 掲載しているバナーは生成例です。数値はサンプルであり、成果を保証するものではありません。 画像内に記載の対応媒体は制作時点のもので、現在ご利用いただけるのは Google広告です(他媒体は順次対応予定)。
学ぶ、自分で回す、任せる。
広告との向き合い方は、会社によって違います。社内に運用者を育てたいのか、自社で手を動かしたいのか、まるごと任せたいのか。AutoAdは同じ仕組みの上に3つの入口を用意しているので、状況が変わったときに乗り換えられます。
スクール
広告運用を、自分の手でできるようになりたい方へ。
座学だけで終わらせず、AutoAdを教材として実際の案件を動かしながら学びます。ツールが用意する型と、AIが出す改善提案の中身を読み解くことで、「なぜそう判断するのか」ごと身につけていただく設計です。修了後はそのままツールの利用や、代行案件の受注へ進めます。
- 実案件を動かしながら学ぶカリキュラム
- 受講中もAutoAdの主要機能を利用可能
- 修了後は運用者として案件を受けられる
ツール
自社で広告を出したい事業会社へ。いちばん標準的な使い方です。
AutoAdを自社で使い、LPの制作からクリエイティブの生成、レポートと改善提案までを社内で回します。専門知識は必要ありません。面倒な初期設定と最初のLP生成はこちらで代行するので、はじめての方でも動き出せます。
- これまでご紹介した機能をひと通りご利用いただけます
- 初期設定と最初のLP生成は当社が代行
- 手が回らない期間だけ、伴走支援を足すこともできます
運用代行
社内に担当者を置けない、まず結果だけ見たい方へ。
運用そのものを当社と認定パートナーがお引き受けします。任せきりの代行と違うのは、AutoAdの画面をお客様も見られること。どんな仮説で何を試し、結果がどうだったかが履歴として残るので、費用の使われ方が見えないままにはなりません。
- ヒアリングから配信・改善までを代行
- 同じ画面を見ながら進めるので中身が見える
- ノウハウが溜まってから自社運用へ切り替えられます
どれが合うか分からない段階でも構いません。個別相談の際に、現在の状況を伺ったうえでご提案します。
代理店に頼む場合、
他のツールを使う場合。
優劣ではなく、向き不向きの違いです。ご自身に近いところをご覧ください。
| AutoAd | 代理店に依頼 | 一般的な広告AIツール | |
|---|---|---|---|
| LPの制作 | ツール内で生成し、公開まで | 別途発注。数十万円と数週間 | 対象外。すでにあるLPが前提 |
| バナー・広告文 | 公開中のLPから起こすので、内容がずれない | 制作費が枚数ぶん積み上がる | 生成できるが、LPとの整合は自分で担保 |
| 日々の運用 | 実績の取得とレポート作成まで自動 | 担当者に依存する | ツールによる |
| 改善の速さ | 仮説の記録が残り、次の一手が提案として届く | 定例のタイミング待ちになりがち | 提案は出るが、判断材料は手元で揃える |
| 中身の見えかた | 何を試して何が効いたかが履歴として残る | 判断の根拠は見えにくい | 出力は見えるが、経緯は残らない |
| 社内に残るもの | 案件ごとの勝ちパターンが蓄積される | 成果物のみ。ノウハウは残りにくい | 生成物のみ |
自動化するからこそ、
止められる場所をつくる。
広告は、お金と表現の両方にリスクがあります。AutoAdは「全部を自動にしないこと」を、はっきりと設計に入れています。
広告費が動く操作には、必ず人の承認を。
入稿・予算の変更・配信の停止といった、費用に直結する操作は、AIが単独で実行することはありません。内容を確認して承認ボタンを押すまで、何も起きない設計です。
表現のリスクを、公開前に検出。
薬機法・景表法などの観点でのチェックを、LPとクリエイティブの生成に組み込んでいます。危ない言い回しは公開前に検出し、そのままでは先に進めません。
お預かりしたデータは、案件ごとに分離。
通信と保存の両方を暗号化し、お客様どうしのデータはデータベースの層で完全に切り分けています。誰がいつ何を操作したかの記録も残ります。
ご相談から、運用開始まで。
面倒な初期設定は、こちらで代行します。お客様には、確認と承認をお願いします。
ご相談
30分ほど、現在の状況と目標を伺います。まだ検討段階でも構いません。
ヒアリング
商材と顧客像を10項目で整理します。分からない項目は一緒に埋めていきます。
初期設定
広告アカウントの連携、型の選定、最初のLP生成まで代行します。
配信開始
できあがったLPとクリエイティブをご確認いただき、承認後に配信します。
毎月の改善
レポートと改善提案をご覧いただき、承認された施策を反映していきます。
広告のはじめかたから、
ご相談ください。
「何から手をつければいいか分からない」の段階で構いません。現在の状況を伺ったうえで、AutoAdで何ができて、何ができないのかを正直にお伝えします。ご不明点はよくあるご質問もあわせてご覧ください。